2025年 人権侵害、社会問題 48
2025年4月24日

支配者側に協力してお金を貰っている人たちの資金の元は、国民が働いたお金(税金等)からではないだろうか。
国民は、何か反対運動を起こさない限り、支配者側に対して活動する為の資金を供給している事になるだろう。
国民が貴重な時間を費やして、苦しい思いをして稼いだお金が不当な事に使われているとなると、労働意欲にも悪影響を与えるのではないだろうか。
支配者側にしても、支配者側に協力している人間にしても、国民に対して一体どういう考え方をしているのだろうか。
仮に、支配者側に協力している人間が、仕方無しに協力していると言うのなら、何故、反対運動を起こさないのだろうか、何故、労働しないで生活しているのだろうか。
国民も反対運動を起こさなければ、支配者側に協力する人間がどんどん増えて、図に乗って思い通りに偉そうにさせる世の中になってしまうのではないだろうか。
国民がいくら頑張って社会貢献をしたところで、支配者側は搾取する事や支配する事ばかり考えているのだろうし、その社会の構造自体に問題がある、と思われる。
改めて言うならば、T宅やA宅のような人たちが、普段、何の仕事をしているか等について、国民に調べて欲しいと思う。
2015年以降やそれ以前からも調べれば、支配者側から不正に金を貰っているかどうかも分かると思われる。