2025年 人権侵害、社会問題 46
2025年4月14日
2015年、ファミコンゲームのグラディウスで遊んでいた時、私が「赤が弱点だ」と発言したので、作戦が駄目になった事があった。
その事と事前の作戦については、天声人語と折々のことばで知らされる。
どういう作戦だったかというと、まず最初の作戦の時は、確か夜の0時の時刻に私がネットに繋いで、その時間に悪意のある国民が、私の偽ブログを大量に作るので、バンド側がその事を歌にする、という作戦だった。
私の偽ブログがたくさんあると、バンド側が私を特定して歌にする事が出来なくなるので、国民がそういった事をしてくる、という話であった。
そして、最初の作戦実行時は、ルータが壊れていて、ネットに繋げないはずだった。
ルータが壊れているのに、ネットに繋いでいるように見せて騙す作戦だった。
しかし、今度は何故かルータが正常に動作して、作戦が失敗になった。
それで、次の作戦は、ルータのスイッチは入れるが、光回線の機器の電源はオフにして、国民を騙す作戦だった。
しかし、私が「赤が弱点だ」と発言した事で、ルータの故障を示す赤ランプ点灯が分かり、天声人語が事前に作戦を示唆していた事も知っている事にされるという話になった。
だから、天声人語が偽の作戦実行の記事を書いた時、私はスルーしなければならなかった。
しかし、私はスルー出来ずに、作戦を実行したので失敗し、これ以降はこの作戦が行えなくなった。
因みに、この作戦を行った時、近所から女性の声で「あー」という声が聞こえていた。
そして、この件から暫くした後、折々のことばのジョージ・オーウェルの記事等で、家の2階に上がれない事も示唆される。
これらの事から推測すると、私をネットに繋げさせないようにして、2階にも上がれないようにさせる目的の出来レースではなかったか、と考えられる。
ele-kingでも、2015年に国民に私の偽ブログをたくさん作るように示唆していたが、実際にそんな事をする国民が存在したのだろうか。