2025年 人権侵害、社会問題 45
2025年4月12日

水戸内原AEON内書店ele-king予約(2011年)にしても、カインズの人感チャイム取り寄せ(2015年)にしても、店が用意した用紙に名前や携帯電話の番号、住所(カインズの時)を書いただけなのに、何故それで展開が大きく変わるのだろうか。
何故、自分の事を用紙に書くと駄目になるのだろうか。
何でそういうルールがある事にされてしまっているのだろうか。
2011年当時にしても、私のネット履歴、メールの内容、PC内のファイル等を不特定多数の国民に既に見られているのだから、誰かが調べて、ネット上で私の事やエレキングの事をばらすのは何も難しくないだろう。
書店予約の時の店員にしても、私のネット履歴などを見ている人間でないと、私を特定出来ないし、ネット上でばらす自体が無理であろう。
実名や住所や携帯電話の番号などは、ネットの履歴やメールの内容などで簡単に分かるはずである。
つまり、この経緯は、私も国民も意味不明だった、と思われる。
意味があるとしたら、ルール作りであろう。
2015年のカインズの場合、店員に人感チャイムがあるかと聞いたら、無いと言われ、取り寄せの用紙に住所と氏名と電話番号を書いた。
しかし、その後、店内を探したら人感チャイムが置いてあったので、取り寄せをキャンセルして、直接買った。
問題は、何でその後、部屋内の監視カメラの動画を国民に見せて良い事になるのか。
何で勝手にそういうルールが作られているのか。
何で、その時点で私が私自身のブログを見てはいけない事にされてしまったのか。
私の動画を観る事が出来る国民が、私の過去のネット履歴も見れないのだろうか。
国民が、私の偽ブログを大量に作り、バンド側が歌で特定出来なくさせる、というのも意味不明である。
(これらについては、ネット上で示唆される。)
因みに、カインズの件の1週間位前のヤマダデンキのポイントカード作りでも、用紙に、氏名、住所等は書いている。