2025年 人権侵害、社会問題 43
2025年4月8日
2010年、私のブログ、All Up-Side Down(ヤフーブログ)の作戦としては、HN、skks(シカゴ音響派を聴きながら(ヤフーブログ))が、関与している2ちゃんねるの音楽スレッドの私に対するなりすまし行為を示唆した上で、今までの私自身に起こった事を少しずつブログに書いていく作戦だった。
しかし、エレキングが途中から関係してきた為、ブログの更新等が出来なくなり、エレキング側に任せるしかない展開になってしまった。
エレキングも砂原良徳も一体どういう秘策があったのだろうか。
少なくとも、エレキングやドミューンやテクノ自体のファンの間では、当時でも私の存在は知れ渡っていたはずだが、どういう事なのかファンの人たちは分かっていたのだろうか。
2011年位までは、他人にネットの履歴やPCのファイルの内容等を見られる程度だったのに、水戸内原AEONの一件以来、私の人生が地獄モードに一変してしまった。
エレキングは、例え出来レースで無かったとしても、どういうリスクマネジメントをしていたのだろうか。
それと、内原AEONのエレキング予約の後、Web版ele-kingのSIMILABの記事は早すぎるのではないか。
僅か2時間位しか経ってないはずである。
尚、All Up-Side Down(ヤフーブログ)に関連して、HNそふとましーんやその他の音楽ブログの記事等も重要な証拠になるだろう。
又、2010年の砂原良徳のNHK-FMの番組出演の際、アナウンサーが「砂原さんは、誰かを救う為に曲を作ってるんですか?」と質問して、「自分の為だよ」と答えていたが、あの質問はエレキングの事を示唆していたと思われる。
そして、小沢健二の朝日新聞掲載の歌詞の中で、「もしも間違いに気が付かなかったら」という箇所は、2015年以降のロックバンド側の円環ルール作戦を示唆していた、と思われる。
こういった事以外でも、私の知らない所でのアーティストや芸能人による私に対する示唆は、他にも色々と行われていた、と推測出来る。