2025年 人権侵害、社会問題 40
2025年3月31日

色々なケースがあるし推測の一つであるが、今まで小音声機器(コンクリートマイク)を使って、私を救助するという知人、同級生、同僚の話が嘘だったとしたら、一体どういう意図があったのだろうか。
私とその人(知人、同級生、同僚)しか知らない話をして、最初の段階で信用させて、そこから先の救助作戦の話が、裏切られて嘘をつかれているのか、それともコンクリートマイクで伝言させてもらえず、なりすまし伝言で嘘をつかれているのか分からないのである。
その知人関係の中では、裏切る事が考えられないような人も何人か居る。
コンクリートマイク使用者が途中の段階から伝言するのをやめて、なりすまし伝言で救助作戦の作り話をしていた可能性もある。
或いは、知人関係が嘘をつく事によって、何らかの策を打っていたのかもしれない。
そして、現時点では不明な点が多くても、後々はっきりしてくるかもしれない。
只、私の知人関係ほぼ全てを引っ張り出した上で、支配者の指示や思惑通りに動かされているとしたら、既に国民を支配しているレベルと言えるかもしれない。
国民にどこまで支配が及んでいるのか、支配者側に協力する人間にせよ裁量がどこまであるのか、それが分からない処である。
エレキングに関しても、2010年時点では私の味方という事になっているが、それが支配者側に分からないはずがないし、その時点で支配者側が妨害したり、止めさせたり出来ない理由がよく分からない。
Aさん宅のコンクリートマイクにしても、支配者側が使用を止めさせる事が出来なかったのだろうか。
そして、コンクリートマイクの情報によると、国民も状況をよく分かってない人が多かったようである。
そもそも、動画でコンクリートマイクの音が聞こえるのかどうか分からないが、聞こえる場合、策を内密にするのは難しいであろう。