2025年 人権侵害、社会問題 39
2025年3月30日

テクノロジーについては良く分からないが、小音声機器(コンクリートマイク)は、部屋に設置しなくても、家の外側から使える可能性もあるし、何者かが国民の住居につけてしまう可能性もある。
それでいて、国民がコンクリートマイクに対する被害を警察に訴えても、相手にされない可能性が高い、と思われる。
しかも、コンクリートマイクを使って被害者の頭をおかしくさせる事が出来るのだから、国民にとっては相当の恐怖感ではなかろうか。
隣に引っ越してきた人間が、いきなり小音声機器(コンクリートマイク)等を使ってくるかもしれない、という不安感も大きいと思われる。
しかも、住居がアパートなどの場合、対策が難しく尚更きつくなるであろう。
悪意で、私に対するコンクリートマイクを使った危害を加える方法等を、他の国民で試してみる、という人も出てくるかもしれない。
その際、コンクリートマイクでなくても、他の機器でも代用出来ると思われる。
要は、一般国民が支配者の真似をして、誰か他の気に入らない国民に危害を加えてくるのではないか、という事である。
何人かがグルになって行えば、被害者は支配者側がバックにあるのかどうか判別がつかないのではなかろうか。
小音声機器(コンクリートマイク)以外でも、私に加えられている危害の方法を誰かが真似して、他の国民に危害を加える事も考えられる。
インターネット内で徒党を組んで、いくらでも悪巧みなど出来るのである。
これも、支配方法を広める支配者側の思惑だと考えられる。
国民に私の動画を見せたり、出来レースにしている理由の一つとして、説明がつくだろう。
国民は、正義感と危機感を強く持つ必要があるだろう。