2025年 人権侵害、社会問題 37
2025年3月27日

小音声機器やネットやその他で知らされている情報によると、2015年以降は、私自身が勝手に映されている私生活の動画を一般の国民が見ている、との事だった。
だとしたら、その時点で国民の誰かが第三者として、プライバシー権や人権の侵害として、ネット上でも良いので、文句を言ったり訴えたり出来なかったのだろうか。
国家レベルの組織が動いているとはいえ、国民の方も団結して何らかの反対運動を起こせなかったのか、疑問点が生じる。
今、現在でも2015年以降の出来レースの話や、その他色々な話が出ているが、問題点としては、私の私生活の動画を許可無く勝手に映され、それを一般の国民が見ている、というだけで充分過ぎるのである。
また、それを言うなら、2006年以降にしても、私のネット履歴やPC内のファイルやメール等が、多数の知人や国民に、許可無く勝手に見られているというだけで、問題点として充分であろう。
その時点で、国民は何らかの反対運動を起こせなかったのだろうか。
T宅に関しても、2017年時点でルール等が決められているのに、隣に引っ越してきているので、確信犯なのは疑いようが無い事実であろう。
少なくとも確実に言える事は、現時点に於いて国民が何が問題か分からないという話は無いだろう、という事である。
だから、今さらT宅やA宅やその他が、いくら誤魔化す作戦をしようとも問題点としては、はっきりしているはずである。
国民が動画と推理だけで何とかしようとして、分からない部分があるから何も出来ないという話は無いだろう、と思う。
国民が反対運動を起こして、私に対して実際に分かる形で何らかの行動をしてくれる事が、最重要だと考えています。