2025年 人権侵害、社会問題 36
2025年3月26日
支配者側に協力している人間の数は、実際どの位居るのかは分からない。
しかし、支配者側は協力する人間がたくさん居ると国民に思わせる作戦を、今までとってきたと考えられる。
私の家の半径200m程度で、支配者側の手下の人間を引越しさせて、新築の家を次々と建てて、ピンポイントで買収していき、国民に恐怖感を抱かせようとする狙いがある、と思われる。
私、個人を陥れたり、恐怖感を抱かせる目的だけで、支配者側がこういったお金の使い方をするはずが無い、という事は、すぐに分かるだろう。
マスコミ関係をピンポイントで買収するのも、国民に恐怖感を抱かせる狙いがある、と考えられる。
支配者側が、実際にどの位のレベルで、お金を使えるか分からないが、国民を踊らせて買収しなくて済む作戦にしている、と思われる。
出来レースの狙いは、それもあるだろう。
支配者側は、国民に対してどうマインドコントロールするかを、常に考えているはずである。
国民に、如何にして悪意の感情を持たせるマインドコントロールをするかについて、支配者は考えているのだろう。
悪フザケのノリ等で、犯罪意識を無くさせようとしているのも、その為だと考えられる。
また、支配者側に対して恐いと言い続けてる人も、支配者側のマインドコントロール作戦として言っている可能性もあるだろう。
支配者側も、今は国民の動きを様子見しながら、それに応じて、支配の拠点を全国各地に作って増やしていく作戦ではないか、と推測出来る。
国民側が何もしなければ、支配者側はどんどん策を打ってきて、国民に対して色々と何かを仕掛けてくるに違いない、と思われる。