2025年 人権侵害、社会問題 35
2025年3月24日

Aさん宅の息子について
2015年、Aさん宅の息子(当時、小学生)が、私の家の前を犬の散歩で通った時、家の前で立ち止まってこちらを見た後、笑う動作をしていた。
そして、その後、私が部屋で「どうなることやら」といった感じの独り言を小声で言ったら、A宅の息子が大声で自宅の中で「お父さんの事、言ってるのー?」と、こちらに聞こえるように発言してきた。
それは、A宅の父が、庭で息子とキャッチボールをしている時に、息子をよく大声で怒鳴っていた経緯が関係している。
息子は、その発言以降、A宅車出発作戦を邪魔するようになってきた。
それ以外にも息子は、家の前等で色々と妨害工作するようになったり、小音声機器(コンクリートマイク)で、私に話しかけて挑発するようになってきた。
息子が当時スマートフォンを所持していた事は、A宅の父がコンクリートマイクで、私に教えていた。
妨害工作がどんな感じであったかというと、家の前で近所の小学生が、何人かでA宅の息子を「ゴリラー」などと言って馬鹿にした後、息子が大声で「いつもと同じー」と言い返していた。
息子は、帰宅後、コンクリートマイクで「これで良し」と発言していた。
おそらく、時間ルール、円環ルール等を、動画を観ている国民に、ばらす作戦だったと思われる。
A宅息子は、現在、どこの学校に通っているのか、何の仕事をしているのか不明だし、父と母に関しても、不明である。
因みに、妨害工作で言えば、家に来て私の母親にしつこく質問する役場関係の人や、ルール違反があった時に家に来る
業者の人や、それ以外にも支配者の支持で動いている、と思われる人が、過去に何人も居た。