2025年 人権侵害、社会問題 33
2025年3月21日

小音声機器(コンクリートマイク)を使う側の狙いについて(3)

小音声機器を使われる事で、思考状態がどうおかしくなるかというと、まず小音声機器で使われている声で思考してしまう習慣になる事と、それによって自分で考えていることなのか、小音声機器での発言なのか判別がつかなくなる、という症状が出てくる、等、という事がある。
小音声機器で使われている他人の話をずっと聞いていると、他人の会話という形式で、自分の頭の中で思考してしまう習慣が身に付いてしまう、というのもある。
おそらく、脳の習性として、ある一定以下の音量の音声だと、自分自身が思考する時に使う声なのか、小音声機器の音声なのか区別がつけられないのであろう。
そして、小音声機器の音声をずっと聞き続けると、それが自分が思考する時に使う声として、置き換わってしまうのだろう。
そうなると、自分の頭で思考する事が難しくなるが、それを計算して支配者側はコンクリートマイクを使っている、と思われる。
また、小音声機器の音声をずっと聞く事によって、コンクリートマイク使用者の口癖が、頭の中でリピートされてしまい、自分が思考する時の口癖になってしまう、という症状も出てくる。
これらの症状が出ている時点で、相当リスクが高いと思われる。
ラジオを使用している時、部屋で使う場所によって、ザーという大きなノイズ音が入る事が多い。
それも、何らかの証拠にはなると思う。
おそらく、コンクリートマイクは壁の内部に設置されているのだろうし、そこからギリギリ聞こえるレベルの小音量の音声を出している、と推測出来る。