2025年 人権侵害、社会問題 32
2025年3月21日
小音声機器(コンクリートマイク)を使う側の狙いについて(2)
主にT宅でのコンクリートマイク使用時だが、細かい悪口で挑発して、それを日常生活の思考に定着させようという狙いがあるのだろう。
その挑発を言う時期と言わない時期があったが、今はずっと言い続けている。
日常生活で、何をするにしても「馬鹿じゃねー」とか「またやってる」など、色々とコンクリートマイクを使って、挑発してくるのである。
そして、ストレスに耐え切れずキレるのを待っていて、私がキレたら言い掛かりをつける作戦だと思われる。
TVを観ている時や音楽を掛けている時も、コンクリートマイクが使われているようだが、どういう仕組みなのかよく分からない。
悪い症状になっている時と、実際にコンクリートマイクを使われている時とでは、判別が難しいのだが、そういった脳の習性も計算して、狙っていると考えられる。
実際どうなのか分からないが、私に味方してくれる人とコンクリートマイク使用者の交渉やその他で、コンクリートマイクの使い方等を、多少は調整出来るようではある。
しかし、実際は、味方してくれる人の言う事を聞いているのか、コンクリートマイク使用者の独自判断なのか、それとも支配者側の判断なのか、私は確認出来ないのである。
コンクリートマイクの小さい音声を、聞かせ続けさせられる事による症状は、命に関わる重大なレベルである。
結局は、現状、実家で生活していくのは難しく、生活環境に関しても、国民に頼むしかない状況である。