2025年 人権侵害、社会問題 31
2025年3月20日
小音声機器(コンクリートマイク)を使う側の狙いについて(1)
私の家の中で使われている小音声機器の音が、動画を見ている国民に本当に聞こえるようになっているのかどうかは、私自身が今、実際に動画を確認出来ないので、知る由が無い。
小音声機器で知らされた情報によると、私の動画を見ている人は、ボリュームを上げれば、小音声機器の音が聞こえるらしい。
小音声機器の小さい声を聞き続ける事によって起こる症状に関しては、支配者側が実際に何人かの人間に人体実験をしているはずだ、と考えられる。
その上で、小音声機器を、支配者側に協力している人間に使わせているのだろう。
小音声機器の小さい音声を選択的に聞き取る脳の習性を利用して、それを悪用し、その音声で思考させてしまう習慣をつけさせて、思考状態をおかしくさせる狙いがあるはずだ、と考えられる。
(2024年以前については、使う頻度も少なく、音量も少し大きかった為、情報を与える目的で使用していたと思われる。)
但し、私がこういった文章を記し、国民がそれを読んでいるのなら、もし私の思考状態が完全におかしくなって、回復不能な状態になったとしても、元々頭がおかしかった、という事にさせるのは無理があるだろう。
それと、小音声機器(コンクリートマイク)というテクノロジーを支配者側が使える事を敢えて教えて、国民に恐怖感を植え付けさせようとしている、と推測する事も出来る。
とにかく、支配者側が一見、隠そうとしているように見えて、敢えて国民に分かるように教えて見せている、と考えないと辻褄が合わない事ばかりである。