2025年 人権侵害、社会問題 27
2025年3月18日

Aさん宅、その他、私に色々と関与している人間は、社会的責任があり、国民に対して説明責任があると思う。
それについて、国民も要求しなくてはいけない。
特に、Aさん宅夫妻は、最初(2015年)の時点で、私の味方として関与していたはずで、もうこの時点(2025年)となっては、今までの経緯を説明した方が、A宅夫妻の為にも良いはずである。(それは、エレキングの人たち(野田努等)や天声人語の副島記者についても同様と言える。)
そもそも、2015年の時点でA宅の人間(父と母と息子)が、コンクリートマイク(小音声機器)を使用できるのは、何故なんだろうか。
支配者が味方している事に気付かないわけがないし、コンクリートマイク自体が支配者側が用意した物なのだから、使えなくさせる事も出来るはずである。
今、現在にしても、不可解な点が多い。
因みに、A宅のコンクリートマイクは、T宅建築時点で、電波が妨害されて使えなくされ、それ以降は、T宅がコンクリートマイクを使用している。
何れにしても、説明責任は果たさなくてはいけない。
支配者を敵に回すのと、国民全体を敵に回すのとでは、どちらが恐ろしい事なのだろうか。
支配者といっても、現時点で国民を味方につけているわけではない。