2025年 人権侵害、社会問題 20
2025年3月8日
T宅の父は、コンクリートマイク(小音声機器)を使って、「これが終わったら、金いっぱい請求してやる」と、言っていた事がある。
T宅の父が、日中働いているのなら、夜中に小音声機器を使えるのはおかしいのではないか。
T宅の父は、何の仕事をしているのか、国民に調査して欲しい処である。
T宅の住人の小音声機器での発言や、その他の行動、家での音鳴らし等、私(E.A)が、どれだけ危害を加えられていたか、をまとめて記録しておくべきだと思われる。
N宅の建築が終わってすぐの頃、家(E.A)の西側の道路を救急車がサイレンを鳴らしながら、通過した為、N宅の住人が亡くなったと観ている人に思わせるバンド側の作戦を、小音声機器によって知らされる。
その為、N宅の電気(電灯)は、長い間、使われていなかった。
ルール解放後、家の前を見に行くと、車が1台駐車してあり、自転車も1台(中学生用)が置いてあった。
そして、その救急車が通過した次の日(4月1日)、朝7時頃、家の南側のS宅の父親が救急車で運ばれた。
おそらく、バンド側が歌にした場合、どちらの住人が亡くなったのか分からなくなるので、歌を無効にさせようという狙いがあった、と思われる。
この一件以来、S宅の父親の姿を、全く見かけなくなった。
又、朝日新聞コラム「大人になった女子たちへ」の伊藤理佐の記事で、近所の友人に中条きよしの「嘘」のレコードを借りに行った、との記述があるが、あれは、N宅の住人が亡くなった、と騙す作戦を示唆していた、と思われる。