2025年 人権侵害、社会問題 17
2025年3月6日
支配者側に協力しているマスコミ関係についての推測
支配者側に協力して、私(E.A)について示唆する情報を公開するマスコミ関係は、新聞(朝日新聞)を筆頭に、TV、インターネット等と幅広い。
マスコミ関係は、簡単に支配者側から買収されてしまう、と考えられる。
問題は、それに関わる芸能人やアーティスト(ミュージシャン、作家等)の人たちである。
良く分からないのは、これらの芸能人やアーティストの人たちが買収されるにせよ、自身の名誉やプライドに対しては、一体どういう考えをしているのだろうか、という処である。
自身の作品の制作や、文章を書いたりする作業を、支配者側の思惑通りに行う心情は、如何なるものだろうか。
アーティスト自身は、自分は金の為でも何でも悪い事が出来る、度量の大きい人間だと言いたいのだろうか。
そういう事をしてしまうアーティストや芸能人に、ファンがついていくのは、難しいと思われる。
そもそも、表現欲求が基本的には正義であるアーティストが、それと正反対な事をしているのは、ファンに対する冒涜としか言いようのない処であろう。
天声人語の2016年途中まで、担当の福島申二記者も、支配者側を敵に回して、私に味方をしているという事になっているのに、その後も日曜に想うのコラムをずっと書いていて、今も山丘の名前で朝日川柳の記事を書いている。
もう70才近いはずである。これが、出来レースでは無かったら、今も私の味方のはずだが、朝日新聞の仕事は、寧ろ優遇されているのではなかろうか。(2025年時点)
実際、私に味方をする事で、どういうデメリットが生じるのだろうか。
支配者側に味方する場合、一部の人間にメリットが生じるが、国民全体にとってはデメリットになる。
逆に、私に味方する場合は、一部の人間だけのメリットが無い代わりに、国民全体にとってはメリットになる、と思われる。