2025年 人権侵害、社会問題 16
2025年3月6日

支配者側の考えについての推測

支配者側の感情が、どういうものかというと、自分は世の中も人もどんどん動かせる神のような存在であり、そういう圧倒的な優越感に浸りたい、というような感情があると思う。
元々、贅沢な生活をするのに、何一つ困っていないような人たちが、何の目的があるのかというと、搾取等の目的もあると思うが、第一の目的は、支配欲を満たす事と、それによる圧倒的な優越感にあると思う。
自分が、神レベルの人間であると世の中に知らしめたい、そういう感情なのだろう、と推測する。

その上で、私(E.A)という人間をどう利用するか、を支配者が考えた場合でいうなら、道筋が見えてくると思う。
支配者側が、私(E.A)を利用して、国民を支配しようとしている、それが私の第一の推測である。

しかし、現状としては、支配者側は国民を味方に付けていない、と思われる。少なくとも、ヒトラーのような存在になっていないのは分かるはずである。(独裁政治にはなっていない。)
民主主義の原則は保たれているはずであり、そこをどう崩すかという事を、支配者側は考えているように思う。
支配者側が、国民に恐怖感を植え付け、支配しようとしているのは間違いないと思う。
その上で、支配者側に味方すれば金銭的なメリットがある事も、暗に示唆していると思われる。
しかし、支配者側に協力するデメリットも大きいはずである。
(ずっと知らぬ間に監視されていたり、抜け出すのが難しくなったり、重大な犯罪の加担者になる、等)