2025年 人権侵害、社会問題 14
2025年3月3日
2017年頃、T宅建築工事のとき、建築している事を動画を観ている人にばれないようにして騙す、というバンド側の作戦があった。
その事は、小音声機器と朝日新聞のコラム日曜に想う(担当記者、副島)などによって、私に知らされた。
その為、建築工事の看板や建築の様子を見に行く事だけでなく、東側の窓を開けて工事の様子を見る事も禁止にされていた。
その作戦で、建築工事業者が近距離で物凄い音を立てて一日中工事をしていて、私は所定の位置で、じっと忍耐していたが、朝方に私が独り言で文句を言った為、作戦が失敗した、との事だった。
その事は、新聞コラム日曜に想うや小音声機器によって、知らされた。
その他、工事期間中、物凄い音を立てて建築工事は続いていたが、ルールがある為、私は部屋の所定位置でじっと忍耐していなければならなかった。工事期間自体も、かなり長かったと思う。
T宅の人間が引っ越してきた後、T宅の父親は、時間ルールや、その他のルールを厳しくする方向に持っていった。
T宅の父親は、小音声機器を使って、ルールを厳しくする旨を言及してきた。
その為、生活が以前と較べて、ルールの厳しい苦しい生活へと変容していった。
ルールで言えば、母親の夕食の調理の時間に、大分前からずっと動かず座っているようにさせたり、5分前の動作制限や雨の日の電灯をつけるルールや、その他のルールを厳しくする方向性にしていった。
チラシ広告を見ることすら、厳しくする方向性にしていった。
その後、T宅では、am11:10 から、私が昼食調理時に窓開けした時に、T宅の母が、窓際に赤ちゃんを立たせていた事があった。
また、昼食調理時で窓開けしている am11:57 位から、私が古い漬物が入ったバケツを洗っていた時に、匂いで咽て「オエー」と言った時である。
その時、外で遊んでいたT宅の小学生の娘が「クソジジイ」と、私に向かって言ってきた。
その後、私が「漬物腐ってるな」といった感じの独り言を言ったら、娘が「どうなんでしょうね」と、言い返してきた。
その辺りの時間帯を使って、バンド側が歌にする作戦を継続させるつもりだったが、結局は上手くいかなかったようである。
その事は、小音声機器で知らされていたが、要は、展開次第でルールが決められていく事が多い、という事である。