2025年 人権侵害、社会問題 13
2025年3月2日
小音声機器の声を聞く事によって起こる症状について
小音声機器は、その機器によって人から、コンクリートマイクと呼ばれる機械だと知らされている。
おそらくは、部屋の何処かに設置されていると思われる。
小音声機器の小さい音の音声を、ずっと聞き続ける事によって、耳の感覚や思考状態がおかしくなる症状が出てくる。
まず、音楽やその他の音がやたらと響いて耳が痛くなり、食べ物を噛む音も響くようになる症状が出てくる。
おそらく、小さい音に集中して聞く聴力の習慣が身に付く為だと思われる。
2014年位までは、小音声機器が使われる頻度が少なく、音量も少し大きかった為、悪い症状がほとんど出なかった。
2014年以降は、小音声機器が使われる頻度が多くなり、音量も小さくなった為、悪い症状が出るようになった。
小音声機器の音声を聞いている場合、普段の会話でのはっきり聞こえる音声とは違い、小さな音声を聞いている為、そのうち自分の頭の中で考えている声か、小音声機器の声かが判別がつきにくくなる、という怖い症状が出てくる。
それは、小音声機器の声をずっと聞き続けると、その声で思考してしまう習慣が自然と身に付いてしまうからだと思われる。
そして、現状としてその対策が難しくなっている。
悪い症状が出るのは大きなデメリットだが、小音声機器によって、私に味方してくれる人から情報が得られるメリットも大きいのである。
小音声機器の声は、半ば強制的に聞こえてくるので、そこが一番のネックと言えるだろう。
しかし、小音声機器の声による情報が無いと、ルールの解放も出来ず、今のように自由に発言したり、書いたりする事が出来なかっただろう。
とりあえず、今、実家で過ごす現状としては、小音声機器の声を聞きながら、打開策を練るしか無いだろう。
因みに、南側の灰色の私の家にも、小音声機器や監視カメラが付いていると知らされている。