2025年 人権侵害、社会問題 12
2025年3月2日

ルールについて詳細3(複雑な経緯の為、大まかに記述)

主な時間ルールは、10分の時間内でトイレやその他等を済ませる事になっているルールである。
そのルールの時間内は、1階の部屋移動は自由に出来る事になっていた。
そのルール以外の時間は、TVのある南東側の部屋に居なくてはいけないルールになっていた。
そして、足の動きに関しては、車を出させる合図だとみなされる為、厳しい動作制限があった。
特に、10分の時間ルール等の前の5分以内の時間は、足の動きの動作制限だけでなく、色々な厳しい制限があった。
10分の時間ルール等の後の5分以内の時間は、21:15以降にペットボトルの水を使ってテーブルを拭いた時に、トラックが来た為、水拭きをトラックの出入りの合図とさせて、トラックの動きを制限させる為に途中からルールを作った、との事だった。(バンド側の作戦だと、小音声機器で伝えられている。)
その為、後ろの5分以内の時間に、私が水拭きしてトラックが来なかった場合に、動画を観ている人間がそんなルールは無いと思ってしまい、ルールが無効化させる、との事だった。
そして、それ以降、10分ルール等の後ろの時間は、水拭きが出来なくなってしまった。
大抵は、こういった感じで、後から色々なルールが決められていく事が多い。
そして、そのルールには、近所の人間(近距離限定)の行動が、関係している事がかなり多い。
また、ルールを新たに作られたり、無効化されたりしないようにする為、日常生活の行動に気をつけなくてはならなかった。

小便したい時と下痢の時は、時間ルールでも例外ルールとされて、決められた時間でなくても大丈夫な例外ルールとされていた。
小便したい時は、10分の時間ルールがあるが、下痢の時は時間制限が無かった。
激しい下痢の場合、1時間位は下痢が続いて、体調的に厳しい状態だった。
ルールや制約違反があった場合、ペナルティとして、おそらくは空気汚染により、多尿や下痢にさせられたりしていた。
そのせいで、著しく体重が減る事になった。
また、おそらくは空気汚染によるが、心悸亢進、倦怠などの症状が出て、何をするにも苦しい時間が頻繁にあったが、これも何らかのペナルティによると、小音声機器で知らされていた。
但し、2013年以降の頃だと、何もしていなくても、部屋内の空気汚染が行われていたので、窓開けしたり、隣の家で仮眠するなどの対策をしていた。(窓開けしても、症状が少し楽になる程度だった。)