2025年 人権侵害、社会問題 9
2025年2月20日
2011年位までは、PCや携帯電話のネットの履歴やその他の事が、他人に分かってしまうのは、誰かがハッキングしているのが原因ではないか、と推測していた。
盗聴器や監視カメラ等のプライバシー権侵害に気付くのは、ele-kingのレビューや2ちゃんねる等の示唆により、2013~2015年以降頃になる。
誰か示唆する人が一人も居なければ、2025年現在でも、不特定多数の人々に動画を見られるプライバシー権侵害に、全く気が付かないままであっただろう。
小音声機器によって、知らされた情報によると、監視カメラの映像は2004年10月から撮影されていて、国民が過去の動画を、全て見る事が出来るようになっているらしい。
私が体を壊したのは、2004年10月で、職業訓練校(半年コース)を卒業してすぐの事である。(30歳)
その頃、背中の激しい疼痛、脂肪分(特に油もの)摂取による下痢、心悸亢進、など膵臓癌に似た症状が続くようになり、病院巡りをするようになった。
県外の大学病院は4軒、その他の大きな病院も3軒程、自腹で受診し、多数の検査(CT、MRI、MRCP等)を行った。
しかし、どこの病院でも本当の病状については教えてもらえず、何か裏で大きな組織が動いているという考えも、少しずつ出てくるようになった。
2005年からは、エキサイトの在宅ワークでブログパトロールの仕事を2009年末までしていた。
この頃、エキサイトユーザーで、非公開記事としてブログを書いている人も多数居たのだが、これらが国民に見られてしまうのは、プライバシー権侵害に該当するのではないだろうか。
今、2025年現在でも、体の症状は良くなっておらず、ベリチーム(消化酵素の薬)の代わりに、大根などを摂取している。
体力も大分衰えており、労働する事は難しいであろう。
2013年以降頃は、家の中の空気汚染などで、心悸亢進や倦怠などの症状が酷くなって、より体調が悪化している。
2004年10月から監視カメラで映されている事や、何者かによる室内の空気汚染によって、下痢や心悸亢進などを起こさせる事が可能だという事を考えてみた場合、2004年10月以降に私が体を壊した原因は、支配者側にあるのではないか、と推測できる。
2015年の中旬以降は、ルールや制約があった為、インターネットを全くしてないし、携帯電話も解約せざるを得なくなった。
車の免許更新にも行けず、免許は無効になり、車も車検切れになり、現在は車に乗れない状態になっている。