2025年 人権侵害、社会問題 5
2025年2月17日
情報を得る手段(詳細は省略)
・2010年~2015年上旬位までは、インターネットのサイト(ele-king等)、又は、きっこの日記や、その他、BLOG等で推測する事によって情報を得る。
・2015年以降は、2015年上旬が携帯電話での2ちゃんねるの閲覧、2015年以降は、朝日新聞の記事、小音声機器によって、情報を得る。
新聞記事は、主に天声人語や折々のことばで、それらの記事の推測によって、情報を得る。
そして、それらによって、ルールや制約等が決められていった。
2015年上旬の2ちゃんねるの書き込みは、おそらくは、REAL YELLOW MONKEY(アメーバブログ)にリンクされていたロックバンドによるもの。
・盗聴器の存在は、およそ2013年頃、WEB版ele-kingのレビュー記事を推測する事によって知る。
・監視カメラの存在は、2015年上旬頃、2ちゃんねるの書込み(おそらくバンドによるもの)を閲覧して、推測する事によって気付く。
そして、WEB版ele-kingや朝日新聞の記事によって、より確実に分かるようになっていった。(2015年以降)
監視カメラが赤外線にも対応している事は、新聞記事の推測や、小音声機器によって知らされる。
・室内の小音声を出す機器は、おそらくは2013年以降頃から使われ、2015年以降はよく使われ、2024年以降は、かなり頻繁に使われるようになった。
・朝日新聞一面の天声人語と折々のことばから、推測することによって情報を得る。(2015年以降)
マスコミ関係の情報は全て推測による。
・盗聴器、監視カメラ、室内の小音声機器は、いつ頃、どの辺りに取り付けられたか不明。
小音声機器で聞いた情報によると、おそらく2004年以前から取り付けられ、監視されている、との事。
(インターネットとこれらの機器により、私に対して、不特定多数の国民に、動画やネット履歴等を見られるプライバシー権侵害、人権侵害が行われている。)