【4日目】
7時30分から朝食![]()
モリモリ食べて、8時30分集合・・・って、5分前には集合したのに、すでに全員お揃いで![]()
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4日目、まずはポツダムへ
40キロ・約1時間の移動です。
世界遺産・サンスーシ宮殿の庭園を散策。
母が勝手にもいできて(スミマセン
)食べていたので、数粒いただきました。
萎びているのかと思ったけど、すっごく甘くて美味しかった
噴水の周りや、お墓の周りに石像があるそうなんだけど、冬の期間は木の箱?ですべて覆われていて、全く見れず![]()
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石像出ていれば、もっと綺麗だったんだろうなぁ![]()
そして、ツェツィリエンホフ宮殿へ
1917年に当時皇太子であった、ヴェルヘルム2世の為に建設され、ポツダム会談が開かれた場所として有名。
中を見学しましたが、中撮影するのに2ユーロ必要という事で、止めておきました。
中には、歴史のパネル展示・ポツダム会議に参加した方々の部屋、会議室などがありました。
驚いたのは、ツアコンさんが鍵を預かり、1部屋1部屋進むたび鍵を開け・閉めしていた事![]()
鍵、渡されちゃうんだねぇ
見学後、ベルリンへ戻ります
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が、大皿料理をツアーの皆さんと取分けするので、落ち着かず嫌だった![]()
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ドイツ来て、中華食べなくてもって感じです![]()
ベルリンのシンボル、ブランデンブルク門。
壁があった時は、囲まれていてくぐる事は出来なかったそう。
現在は、通れます
そして、父の待望のベルリンの壁へ![]()

ここが壁の境だったよ~と言う印だそうだけど、言われないとわかりません![]()
チェックポイント・チャーリー。
東西に分断されていた時代に、東西境界線上に置かれていた国境検問所跡。
物資が不足していた時は、ボディ材料の繊維がボール紙様になっていたそうです。
そして・・・
ベルリンの壁![]()
そんなに長い距離は残っていず、皆壁を削って持ち帰ってしまうとの事で、柵にかこまれている![]()
普通に街中にあるので、外から見ると言われないと判らない![]()
そして、本日最後は、博物館島内のペルガモン博物館。
説明聞けるラジオの様なのを貸してくれましたが、見学時間が少ないので、すべてを聞いていると周りきれません![]()
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小部屋が沢山あり、時代やくくり毎に分けられて展示されています。
出入り口が沢山ある部屋もあり、順番が判り辛かった![]()
もちろん触ってはいけませんが、ガラスケース等に収められていず、目の前で展示物が見れます。
2階建てで、かなり広い![]()
入場者、たくさんいましたよ![]()
本日は、選べる晩御飯でした。
私は、サラダ・肉料理・アイスケーキをチョイス![]()
このサイドのポテトが、とっても美味しかった![]()
昨日と同じホテルにて、のんびり就寝です















