一目惚れした妻への想いは、今もあの日のまま。けれど、記憶は少しずつ薄れていきます。この先、何を忘れても、妻を愛した気持ちだけは忘れたくない。大切な思い出と、愛する気持ちを残すために、この愛妻日記を綴ります。