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印象美人メイク講師のふじかわまこです。
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平成のトレンド vs 令和のトレンド
時代とともに「美人の条件」や「メイクの常識」も少しずつ変わってきました。
あなたは若い頃
――平成の時代から、メイクをアップデートしていますか?
「学生時代や20代前半に覚えたメイクを、
大人になった今も同じやり方で続けている」
・・・心当たりのある方は、
そろそろ“令和メイク”にアップデートするタイミングかもしれません💄
平成の頃は“とにかく流行に合わせる”ことが重視されていたのに対し、
令和は“自分の顔立ちを活かす”方向へシフトしています。
今回は、
平成と令和で大きく変わった
メイクのトレンド3選をご紹介します✨
実際に取り入れると、
毎日のメイクがもっと今っぽく・もっと自分らしくアップデートできますよ😊
①アイラインの入れ方
・平成
目尻3分の1に、下まぶたのフレームに沿ってアイラインを引くのが定番でした。
ところがこの入れ方は、
実は目のフレームをそのまま強調してしまうので、
目が小さく見えやすいという落とし穴が・・・。
・令和
目のフレームに沿って描くのではなく、
目尻にアイシャドウの締め色を
三角形にふわっと広めに入れるのが主流。
こうすることで、目の横幅や縦幅が自然に広がったように見え、印象的な目元になります。
さらに、目の下方向に自然な影ができるため、
中顔面(目と口の間の距離)が短縮されたように見える効果もあり、
小顔に見せるテクニックとしても有効です✨
②ベースメイクの質感
・平成
陶器肌を思わせる“マット仕上げ”が主流。
毛穴を隠し、均一で隙のない肌を目指すため、
ファンデーションは厚めに重ねるのが基本でした。
厚塗りになることで、実は
・メイク崩れが目立ちやすい
・立体感が出にくくのっぺり見えやすい
・老け見えにつながる
などのデメリットもあります💦
・令和
カバーしすぎず、光を取り入れた“ツヤ肌”がトレンド。
厚塗りにしないことが重要なので、
ナチュラル×肌悩みのカバーを実現するには
ベースメイクの知識とテクニックが必要になることも。
肌そのものの質感を残した、内側からにじみ出るようなツヤ感が、
ナチュラルで健康的な印象を与えます🌸
③アイブロウのデザイン
・平成
細くてシャープ、さらに釣り上がった眉がブームでした。
骨格や顔立ちに関係なく、とにかく“流行の形”に寄せて描くことが優先されがち。
結果として、どこか不自然できつい印象に見えることも…。
・令和
自眉を活かし、ナチュラルな太さとふんわり質感を大切にするのが主流です。
アイブロウマスカラで毛流れを整えたり、
自分の骨格に合わせて形を調整することで、
“その人らしい美しさ”を引き出すのがポイントです。
まとめ
あなたはいくつ「平成メイク」に当てはまりましたか?😊
✅平成のメイクは「作り込んで流行に合わせる」
✅令和のメイクは「骨格や顔立ちを活かして自然に見せる」
どこか「古い印象」や「垢抜けない印象」にお悩みの方は、
ほんの少しの平成→令和アップデートで、顔の印象は驚くほど変わります🌸
まずはアイラインや眉など、
毎日のメイクで取り入れやすいポイントから試してみてくださいね💄
“今の自分に合ったメイク”を取り入れることで、
大人の魅力がもっと輝きますよ😊✨
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