手の届かない大きな光 僕の存在場所から遠い場所に存在している 届きそうなのに


柔らかな光が僕を何時も照らしている  眩しすぎるのにでも見上げて見てしまう


太陽と月はどんなに近付きたくても近付けない位置 どんなに近くに行きたくても行けない哀しみ


僕と似ているのかな? 僕と場所が違い過ぎるから・・


届きたくても行きたくても手にしたくてもどんなに想っても届かない行けない手に出来ない孤独


光は多分誰かが手にしたら輝きが消えてしまうだろう だから誰も手にしない ぞっと輝き続けていて欲しい 

 

から  光が消えたら 世界は照らされない 誰もが光を求め苦しみ果てには闇に消えるだろう


僕に微笑んでいないとしても 照らしていてくれるから 此処に居れるんだ

詩だけじゃなんかあれなので私の恋愛話しをしたいと思います(ぇ

まぁ片想い日記ですけどね。両想いの様で片想いだった事が何回もありますorz


今回話すのはつい最近の話です。


私は、ネットの人に好意を抱きました。その人は凄い優しくてカッコイィ方です。大好きでした。

出会ったのは一昨年の夏。オフ友が紹介してくれました。その時は別に好きな人がいました。その人の話は又今度^^

結構良い人でだんだん気になりだして・・・。相手には、好きと言ってありました。色々トラブルがあって。(すぐ解決したけどね)

でどんどん話すようになって。相手も私に好意を抱いてくれました。

でもその人とは3歳年上なんです。だから本当にこんな私を好きで居てくれるのか?とかすっごい不安だらけでした。でも、その人と話す時はドキドキで幸せでした。色々相談を聞いてくれたり愚痴を聞いてくれたり。私は嬉しくて嬉しくて。相手も相談とか色々話してくれました。


お正月。大晦日からずっとチャットをやっていてその時「好きな人出来たの?」って聞かれました。私は答えられず空白ばっか打ってたら「図星なんだ・・・」って言われました。傷つきました。痛かった。苦しかった。哀しかった。それから少し過ぎたときに「私がすきなのは仮Aだよ。」って言って元通りに。でもこの頃からですか。距離が空き始めたのは。

―付き合う。軽々私には言えなかった。それで良い感じだったのに。

自然消滅ですかね?(´・ω・`) 私がいけなかったんです、私が。相手はかなり私に気遣いをしてくれていました。本人から聞いた話じゃないんですけどその人はある女性から好意を抱かれ告白まではいかなかったんですけどなんかそんな感じだったのが、私という存在がいるから付き合わない。・・・・。私はそれを聞いた時は涙涙でした。

私じゃ合わない。もっと可愛い子で同い年の方がいいにきまってるとか勝手に思い込みすれ違い。

今は全然話していないんですorz もう自分の気持ちもわからず。

あーぁ好きで居たかったのに。もっともっと喋りたかったのに。側に居れない苦しさや焼きもちなどで逃げていた私だったと思います。


長々ですね。はい。もっと言いたい事はあるんですけどさらに長くなるんでこの辺で^^;

誰だって夢はあるんだよ それはとても小さかったり大きかったり 人それぞれ違う夢なんだ


誰かが恋しくて恋しくて片想いでずっと想ってて・・・両想いになりたいとかずっと一緒に居たいとか想う事が


いっぱいあるでしょう? 恋だって夢に繋がるんだ


小さい頃から何かに夢中になって ”将来”に向けて歩んでる それは辛くて苦しくて逃げ出したくなる道ば


かりだけどやり遂げた時は辛さや苦しみが 楽しくて喜びに変わるでしょう


”夢”が分らないんじゃなくて見つけようとしないだけ すぐ近くにあるよ 夢中になれる物好きな事自分が今


興味がある事をもっとやってみようよ そうすれば夢に近付いたり 夢になったり 夢中になれるから


努力をすれば絶対叶うから 楽して叶おうなんて思わないで 頑張れば頑張る程夢が叶うから 諦めないで


立ち止まらないで進んで 後ろを気にしていたら先には進めないよ 前を見なきゃ先が見えないよ 自分の


進みたい道を ゆっくりでも良いから進んでみようよ

愛なんか


人を愛した事で僕もまた誰かに愛して貰えるの?


僕は孤独で良い 誰の愛も手も要らない

一人孤独に生きる それが僕の運命だから生きがいなのだから

僕の存在さえ 誰も知らない 消え掛けているのだから

このまま暗闇の中に消えちゃえば良いんだ 

だって だれも僕を必要とはしないんだから 居たってしょうがないでしょ?

皆可愛いそうとか酷いよ 本当にそう思ってるならそう言わないよ 口だけでしょ

本当に思ってるなら 僕を孤独の渦から救ってよ

でも 皆は見て見ぬふり 僕はそれでも良い 僕自身がそれを拒否しているのだから


人を愛する事の幸せも知らない 人から愛される事も知らない

何時かきっと誰でも 愛を知り 喜びをしり 幸せを知るんだ



はい。この絵が某オエビで描いた一番新しい絵だと思います(ぇ

画力も文章力も欲しいな、、、


君に恋したあの日から今日まで ずっと君を見ていた 楽しそうな顔をするとのこっちまで楽しくなる

なんとなく同じ委員を希望したり さり気無く近くに寄って見たり 君ともっと近くに居たい

多分これからも君を見ていくだろう だけど君は僕なんか見てないんだよね 君はやっぱり頭が良くてカッコ良くて皆に好かれる男が良いんだよね 僕もそうだったら好きになってくれるかな

君が泣いていたあの日 僕は影で見ていた 気持ちが堪え切れず君の故へ歩きだす 甘い言葉も励ましの言葉も掛けれない僕は気が付いたら君を抱きしめていた

そっと君に”好きだよ”って言ってみた 小さな小さな蕾が花を咲かせる時 君の涙が 優しく蕾に触れた

お互い抱合い彼女は僕の為にまた泣いてくれた 小さな小さな蕾が花を咲かせた時 君と僕は 一つになれた

    さりげなく

何時もさり気無く アナタの隣に居る私


何時も何となく 私の隣に居るアナタ


私はアナタの隣に居るのが一番好きなんだ


ホッとする 時々は苦しくなる


恋って文字で並んでるんじゃない私達 友達として隣に居る


こんなにも好きなのに こんなにも隣に居るのに


アナタと距離がある隣


何時かアナタが恋をしたら 私は隣に居れるんだろうか


多分隣は私の場所じゃない 隣にいちゃいけないんだ


アナタの好きな人が居なくちゃいけないんだ


もしもまだアナタの隣にいて良いなら 私は想う


アナタが好きな人と隣に居れる事を