君の事凄い想ってるんだよ
解らないでしょ?
だって
自分の気持ちを隠して
君に接してるんだもの
誰も知らないの
君の全てに惚れたんだ
どんなに君に近付きたくても
好きだって言ってしまえば
私が変わりそうだから
君も変わってしまいそうだから
今まで君と身近に居た私
誰よりも一緒に過したと思う
だけど
それは友達として
君を一番に解ってる友達として
この関係を崩したくない
君と友達のままで良い
この関係を崩してしまったら・・・
私と君だと異性はない同類なんだ
一番に私を話してるのも君
一番に君を話してくれるのも私
相談もされる相談に乗ってる私
嫉妬しながら哀しみながら
君がその人が
好きならそれでいい
君とこうして
話していられるのだから
頑張ってね応援してるよ
なんて口では言ってるの
だけど
何処かで否定してるの
ごめんね嫌な女だ
君が好きだから
自分より君の事を考える
君が笑えば良い
君が幸せになれば
私の幸せでもあるんだから
自分は叶わぬ恋だろうが
君の恋が叶えば
それで良いんだ...
この詩は好きな人と親友みたな女の子を描いたのかな?
こういうパターンは自分がなったらどうなんだろう。
近くにいる人を好きになってしまったら・・・
多分私は誰にも言わないでいると思います。
やっぱり好きな人には好きな人と一緒になってもらいたいから。
自分が哀しい恋だろうと・・