夜花夏の夜空に輝きを見せる花火 その下には君と僕甘い甘い 夏の夜 君は花火に見惚れている僕は君に見惚れてしまう花火より綺麗だった さり気無く手を握って歩く 何時ものこの道が少しだけ恋しくて 此処で君と初めて手を繫いだ時が何だか嘘の様に感じて ヤベェ続きわかんない(ぇ 後で考え直そうかなごめんなさい そして更新してなくてすいません もう一度後でゆっくり更新し直します