ミ
”アナタハ私を視テイマスカ?愛シテクレテイマスカ?側二居テクレテイマスカ?”
毎日顔を合わせているアナタは眩し過ぎて嫌 輝いているとミンナがアナタ必要としてしまう
”私ダケノモノジャナイノニ アナタハ誰ノモノジャナイノニ・・・・”
そんなアナタの前で泣いて見せた 抱きしめてくれると思ったから 優しく慰めてくれる気がしたから
感情表現が苦手な私には上手く表現が出来ない そんな私を愛してくれてるアナタ
そっと近付いて 手を握る 温かい手がスキ
”何時マデコウシテイラレルノカナ?”
話しがないのに話しかけたら一回一回返してくれるアナタ どんな話でも聞いてくれる
頑張るアナタ 先へ先へ行ってしまう 私も追い着く様に頑張るけど距離が空いてしまうの
スキだよって言ったら胸が痛い 簡単に言えないよ 普段は言うくせにアナタ前だと言えなくなるの
”スキダカラショウガナインダ 愛シテルカラ言エナインダ”
アナタハ私ヲ視テイマスカ?愛シテクレテイマスカ?側二居テクレテイマスカ?