整体の歴史について調べてみたんですけど
昔ながらの「活法」「骨法」といわれて
受け継がれてきた手技による療法とか
伝統的な中国の医学の「推拿(すいな)」といわれる
手技による療法とか、なんだかいろいろ難しい名前が。
また、大正時代にヨーロッパから伝わってきた
「オステオパシー」とか「カイロプラクティック」などの
手技療法なども整体の歴史を語る上では
欠かせないものだそうです。
それらに加えて、整体の施術を行うひとたちの
さまざまな工夫とか独自の考え方などがあり
現在の整体に至ったということらしいです。
昔は整体のことを「正体」「正體」
「正胎」「整胎術」などと呼んでいたそうです。
整体師さんのことは何て呼んでたんでしょうね。
「はしり」の時代に
技術を習得するのは大変だったことと思います。
青葉台で開業中の整体にも歴史があるのでしょうね。
