6鞍後半の相棒は、チータ君

この子は、初めてだな・・・


私: 「今日は宜しくね」(≡^∇^≡)

チ: 「・・・・・」


何かこの子・・・掴みどころがないと言うか・・

私に心を開いていないというか・・(初めてだのも、当たり前)

私に関心がないというか・・(そりゃあそうだ)

「クールだね。君・・・」馬


秘密兵器の人参を見せても、口にしてはくれるけど、ガツガツとは食べない (・・;)

元気がないのとは、ちょっと違う気がする。

身体はツヤツヤしているし・・・目も澄んでいるよ・・・


そんな不思議ちゃんなチータ君でしたが、

レッスンは、さすが・・・プロフェッショナルでした馬

サクサク動き、先生からも「チータを良く動かしていましたね」と褒められた音譜


「・・・・・」違うんだよね・・・

馬場に出たら、チータ君の気合を感じたのさ (@_@)


「俺に任せておきな!今日は俺がやるから!」って・・・

そう・・・私は何もしなかった。彼が全部仕切っていて、先生の号令通りに動いていたのだ。

これはこれで、凄いなと思ったよ。



乗せてくれてありがとう馬

ズルだけど、先生にも褒められたσ(^_^;)

もう少しだけ会話がしたかったな~

別れ際もクールでした。