洗車終了後のBMW
4気筒と6気筒があり、6気筒モデルにはボンネット裏にはスポンジと布が混ざった素材のが付いておりエンジンの騒音を吸収したりエンジンの熱がボンネットに伝わり熱によって塗装などを痛めるのを防止する役割があるらしい
BMWの4気筒モデルと6気筒モデルではエンジンルームが全然違い熱量もかなり違ってくるし、実際エンジンの熱がボンネットまで伝わってないのは検証済みである
4気筒モデルだとエンジンの配置の位置からすると必要ないのも分かる感じがする。
だが付けた事によってエンジン音が吸収され車内が静かになるかと言われればエンジン音よりランフラットタイヤのノイズが酷くノイズを何とかしてもらいたい…