弊社もさまざまなご依頼、件数をこなしており、
不用品回収専門にて、お伺いしておりますが、
本日は、一軒家の建物にて、
両どなり、同じ名字、一発目にて
呼び鈴、玄関チャイムを、
間違った方のお宅にて
お伺いしてしまいました。
同じ番地でも、まったく違う場所という経験が
よくあることなので、
それほど、多くない苗字だったので、
真っ先に目に入った表札で、
無意識に「あ、ここだ…」と思い込み、
間違ったお宅にお伺いしてしまい
ご迷惑をおかけしてしまいました…。
本当に、珍しいパターンでした…。
人間の「思い込み」というものは
本当に恐ろしいことだと思います。
弊社も、ご迷惑にならないように、
細心の注意を払って、お伺いしてなくては
ならないと、改めて実感した次第でした…。
