ある意味、突き進まないといけないのだと思いました。
休んだ時点て、一気に老化がはじまってしまうのだということ…。

カラダが動けるうちに、お仕事で毎日を生きなければ、

私自身がダメになってしまうのだと確信しました。


朝の陽に照らされた大地、そこから沸き上がる靄。

今を生きているということを実感させられる

しあわせな風景でした…。


現在、自分は生きているなぁと、改めて実感させられます…。


それが当たり前のことと、思う人もあるでしょうが、

私は、当たり前には思いません…。

とにかく生きている今、一生懸命に生きなければならない、

そして強くたくましく、負けずに生きなければいけないと、

感謝の思いで、その大自然のたくましさに

直面した次第でした。


今、私にできること、

精一杯にお仕事をさせていただくこと。

そしてお客様のご要望に、

お応えさせていただくこと。


私は毎日、がんばってまいります。