館林市の、まるごとお片付けのつづきです。

大変な状況、大変な量にて、

不用品回収の作業をさせていただきました。

気温38℃を記録する中、

まさに過酷な状況にて、

熱中症の症状に陥りながらの作業でした。

声がまったく出ないような

過酷な作業量となり、カラダが熱で

溶けていくような錯覚に陥りそうな状況です。