つねに勝負
聖教新聞を読むといつも「戦時中の新聞か!?」と思ってしまいます。
つねに勝負勝負、勝利勝利と・・
学会活動っていつもこんな感じで煽り立てられます。
“異常にハイテンションな人達”の“報告大会”です。
のんびりできません。
というか、のんびりすることがまるで悪いかのようです。
確かに人生には勝負しなければいけないときもありますが、メリハリが大切でしょう。
つねに勝負しなきゃいけない学会活動は心休まるときがありません。
5日の新聞 の『わが友に贈る』に
忘恩の輩を見下せ!
とありました。“忘恩”とは“恩知らず”みたいな意味かな。
“忘恩の輩”とは日顕、山崎(脱会者や内部アンチも?)など学会にとって裏切り者のこと。
人を見下す行為って最低では?
はっきり“見下せ!”と書いてあります。
人間を敬うのが学会の教えなんじゃ・・
しかも“忘恩”って恩着せがましい。