オルゴールの音色が心と身体に心地よく響くのを発見!!^^


リュージュオルゴール 144弁で演奏されるパッヘルベルのカノンを朝から聞いてうっとりしていました(youtubeでだよ!!)

144弁のオルゴールがほしい!!けれど桁が違いすぎて手が出ません!!( p_q)

なんと美しい音色なのでしょう~~♪(`∀´)

で、で、どんどん聴いているうちに、バッハの曲とパイプオルガンにぶち当たり!!ヽ(゜▽、゜)ノ


カール・リヒター演奏の、トッカータとフーガ ニ短調 BWV565にどっぷりはまって??しまいました(←ぜひyoutubeで検索してみてくださいね☆)^^


この曲を○十年前ーー中学一年生の時ーー早朝に初めて聴いたときの、あの身体全体をを突き抜ける衝撃と驚きと感動を思い出しました。

毎朝、早くから(朝の八時頃からかな?)講堂で、大学の音楽学科の先生がパイプオルガンを演奏されているのを聴きに学校に早朝から通っていたのを思い出しました。中高時代ほとんど毎日聴きに行っていたと思います^^(あっ!私、六年間皆勤だったんだよ!^^←今と違って、身体だけは丈夫でした!p(^-^)q)

一日の始まりは、パイプオルガンの音色とともにスタートしていた!といっても過言ではないと思います^^


それだけ好きでしたドキドキ


講堂は今思えば、大きな「箱」でしたね!

学院全体の中心にある大きな箱!


その中で朝早くから壮大な音楽が丘を駆け上がったあたりからきこえてくるんです^^


春夏秋冬、それぞれの季節の風とその曲がかもしだすその音色の匂いに、心が躍ったのを今でもはっきりと覚えています。


そんなイメージのある四角い建物が・・・・


今度は、サイズは少し小さくはあれ、


同じようなエネルギッシュな場として目の前に現れてくれたのです!


その新しいスタジオに、

ひょっとしたら・・・・


もうすぐ自分も足を運び、そこであらたな発見をすることが


出来るかもしれない!!!!


ーーーそんなうれしい予感を信じてもう少し踏ん張ろうと思うのでした^^


時代は変われど、「学び舎」での出会いは不変です。



初夏の風を思いっきり吸って、再スタートですp(^-^)q




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