ホームで待ちくたびれていたら、ホームレスの人達が寒いから敷けって段ボールをくれた。いも私達は横目で流しているのに。あたたかいですの男性アナウンサーが被災状況や現況を淡々と読み上げる中、ストレスで母乳が出なくなった母親が夜通しスパーの開店待ちの列に並んでミルクが手に入ったと紹介後、絶句、沈黙が流れ、放送事故のようになった。すぐに立ち直ったけど泣いているのがわかった。目頭が熱くなったファミマに行ったら聞こえてきた高校生くらいのぽい男子の会話やべー円も募金しちゃったわ俺の今月残り円もないわまじやべー無理すんなよ俺財布に残ってた円玉募金したから空っぽだわまじやべーミサワかよと思ったけど、日本終わってない時間の道のりを歩いて帰るときに、トイレのご利用どうぞと書いたスケッチブックを持って、自宅のお手洗いを開放していた女性がいた。日本って、やはり世界一温かい国だよね。あれみた時は感動して泣けてきた募金箱の前にて幼稚園位の男の子と母親の会話。母貯めてたのに本当にいいの子我慢する。これで地震の人の家建てる。と言いお年玉袋から円を寄付。母偉いね。地震の人、これで寒くなくなるね。男の子思わず号泣。後ろにいた私、大号泣旦那さんが自衛官の友人より。以前息子さんがパパは戦争がお仕事と涙ながら聞いてきた事があったそうだ。誰かの心ない言葉に傷付いたんだろう。今、息子さんは毎日画面に向かいパパ頑張れ、パパのお友だち頑張れと叫んでるって。僕も自衛隊になるって。通勤中に号泣2歳の息子が独りでシューズを履いて外に出ようとしていた。地震を逮捕しに行くとのこと。小さな体に宿る勇気と正義感に力をもらう。みなさん、気持ちを強く持って頑張りましょう大事な人が自衛隊として現地にいます。時間で時間の休憩。メールで大丈夫と聞いた私にそのために訓練してるからな。俺には無力じゃないって信じさせてくれる人がいるから気持ちも大丈夫。そう言ってました。どうか彼らにもっと強い感謝の意をイスラエル人にヘブライ語で声を掛けられた。困っていたら知り合いのパレスチナ人が通りすがり、通訳してくれた。日本は大丈夫か僕は深く祈るからと言ってくれた。パレスチナ人とイスラエル人が握手をしてる笑顔に包まれた。涙が出たディズニーランドでは、ショップのお菓子なども配給された。ちょっと派手目な女子高生たちが必要以上にたくさんもらってて何だって一瞬思ったけど、その後その子たちが、避難所の子供たちにお菓子を配っていたところ見て感動。子供連れは動けない状況だったから、本当にありがたい心配りだった駅員さんに昨日一生懸命電車を走らせてくれてありがとうって言ってる小さい子達を見た。駅員さん泣いてた。俺は号泣してた父が明日福島原発の応援に派遣されます。半年後定年を迎える父が自ら志願したと聞き涙が出そうになりました今の対応次第で原発の未来が変わる。使命感を持っていく家では頼りなく感じる父ですが私は今日程誇りに思ったことはありません。無事の帰宅を祈ります。昨日韓国ツイターで話題になった話。韓国駐在の日本人がタクシーに乗ってからお金を払おうしたらあっさり拒否されたらしい。日本人でしょう日本帰ったらこのタクシ代を寄付しなさいと。国籍とか政治とかは別にして、一般庶民の考え方はみんな同じ眠っていないであろう旦那に、大丈夫無理しないで。とメールしたら、自衛隊なめんなよ。今無理しないでい無理するんだ言葉に気をけろ。と返事が。彼らはタフだ。肉体も、精神も。匿名掲示板にてみんな逃げ出して灯りも少ない万引きし放題のコンビニに着いたらお前らはどうするという問いに即レスで全裸で徘徊するといた。その後続々と賛同者が現れた。この国は駄目だけど元気です家屋に取り残され、時間ぶりに救出された高齢の男性の映像。チリ津波も経験してきたから、だいじょぶです。また、再建しましょうと笑顔で答えていた。恵まれた環境にあぐらをかいてきたことに直面しなきゃって思った。私たちが、これから何をするかが大事バイト先に若いお兄さんたちが軍団でお酒を買いに来たんだけど、その中の一人がやべえ、オレお酒のためにしかお金持ってきてないから募金できん。ちょっとこれ買うのやめるわって言って商品返品してそのお金全部募金してた。お友達も続々と募金しててすごい感動した。すごいよ子供がお菓子を持ってレジに並んでいたけれど、順番が近くなり、レジを見て考え込み、レジ横にあった募金箱にお金を入れて、お菓子を棚に戻して出て行きました。店員さんがその子供の背中に向けてかけた、ありがとうございます、という声が震えてました停電すると、それを直す人がいて、断水すると、それを直す人がいて、原発で事故が起きると、それを直しに行く人がいる。勝手に復旧してるわけじゃない。俺らが室内でマダカナーとか言っている間クリヲい中死ぬ気で頑張ってくれてる人がいる都心から4時間かけて歩いて思った。歩道は溢れんばかりの人だったが、皆整然と黙々と歩いていた。コンビニはじめ各店舗も淡々と仕事していた。ネットのインフラは揺れに耐え抜き、各地では帰宅困難者受け入れ施設が開設され、鉄道も復旧して終夜運転するという。凄い国だよ。何位とか関係ない終夜運転のメトロの駅員に、大変ですねって声かけたら、笑顔で、こんな時ですからだって。捨てたもんじゃないね、感動したご他聞に漏れず職場でも募金箱を設置させて頂いたのだが、買い物に来た子供たちが自分の僅かな小遣いの中から、当たり前のようにお金を募金箱に入れてくれるのを目の当たりにし、めちゃめちゃ感動した。決して褒めてもらいたいわけでなく、本当に自然に、本当に純粋な姿だったことに心が震えたに登場した千葉在住の米人学生私は混乱したが、まわりの日本人は違う。落ち着いて周りの人で声を掛け合っている。お互いの状況を確認し励ましあい助け合う。日本人は偉大だ。日本は大丈夫だパニックを期待したアンカーちょっとガックリ母親より。今朝の横浜市営地下鉄。乗り込んだ車内でアナウンス。混み合っている中、誠に垂オ訳御座いませんが号車は女性専用車両となります。女性達も動揺したが、あれだけ混雑している中、文句一言わずに男性達は外に出て次の電車を待ったらしい。侍魂。これが日本の男性です自宅は流されて自分は避難所にいるのに店が大丈夫だったから、って無料でラーメンをふるまっているラーメン屋さん日本ってこんなに皆暖かい日本に生まれたことを誇りに思う避難所で、人家族なのに分け合って食べますとしかおにぎりをもらわない人を見た。凍えるほど寒いのに、毛布を譲り合う人を見た。きちんと一列に並んで、順番を守って物資を受け取る姿に、日本人の誇りを見た長男小4が、自分の財布と貯金箱の中身を全部募金したいと、号泣しながら差し出してきた。コロコロコミック買えなくてもいいから、日本まもりたいからって亡くなった母が言っていた言葉を思い出す人は奪い合えば足りないが分け合うと余る被災者で実践されていた、この国の東北関東地震被災者の方々を、日本を誇りに思います、頑張ってください会社の中国人留学生のアルバイト。中国大使館から迎えがきて強制退去。数時間後、彼らが戻って来た。みんなでなぜ。彼らは強制退去ではなく希望者を迎えに来ただけでしたと。でもなぜ。彼らは私たちは仲間です。ここで一緒に頑張ります。社内は歓喜、そして号泣国連からのコメント日本は今まで世界中に援助をしてきた援助大国だ。今回は国連が全力で日本を援助する。一回の青信号で1台しか前に進めない中、譲り合い穏やかに運転している姿に感動した。交通が5分以上完全マヒするシーンもあったが、10時間の間お礼以外のクラクションの音を耳にしなかった。日本がますます好きになった昨日の夜中、大学から徒歩で帰宅する道すがら、とっくに閉店したパン屋のおばちゃんが無料でパン配給していた。こんな喧噪のなかでも自分にできること見けて実践している人に感動。心温まった。東京も捨てたもんじゃないな韓国人の友達からさっききたメール。日本語訳後世界唯一の核被爆国。大戦にも負けた。毎年台風がくる。地震だってくる。津波もくる小さい島国だけど、それでも立ち上がってきたのが日本なんじゃないの。頑張れ超頑張れ。ちなみに僕いま泣いてるサントリーの自販機無料化スポット解放、色んな人達が全力で頑張っててそれに海外が感動協力してる。海外からの援助受け入れに躊躇したり自衛隊派遣を遅らせたりしてた阪神淡路大震災の頃より日本は確実に強い国になってるんだ。みんな頑張ろう物が散乱しているスーパーで、落ちているものを律義に拾い、そして列に黙って並んでお金を払って買い物をする。運転再開した電車で混んでいるのに妊婦に席を譲るお年寄り。この光景を見て外国人は絶句をしたようだ。本当だろう、この話。すごいよ日本