皆さんこんにちは。今月も無事に、通信速度制限が解除されたたかぞうこと孝博です。

先週土曜日は、LOOP CHILDのインストアライブにCREA主催の春シングルリリースパーティー と、ライブ三昧で楽しめた。
そして17日は、AK-Dearsらの箱ライブとSoweluの15周年記念ライブに参戦、特別スタッフとしてきていたSoweluの友人の浅見ユウコさんにも会えてハッピーな夜でした。

けれど、明日からは仕事続きです…(昨日は休日でした)。

連休中も休みは2日のみ(有る方かもしれないが…)で、チケット確保済みライブの他に車でフリーライブ通い放題が出来なさそうで辛いな…。


ということで、皆さんは今度のゴールデンウィークはどう過ごされますか?

半分以上お休みな方はエンジョイし放題に出来そうですし、私みたいにあまり休みが無さそうな方は辛い日々が来ると思います…。


もうこんな時は、仕事の帰りに路上ライブに立ち寄れるようにルートを決めて、立ち寄るしか無いです!

仕事の後に路上ライブ、なんだか癒されるし新発見も出来るかもしれません。

是非皆さん、試してみてください。


では、今夜は野球の巨人vs阪神戦を観るか、車で高崎での路上ライブを観るか迷っているたかぞうこと孝博でした。

皆さん、こんばんは。今日は、サッカーACL生中継リアルタイム視聴を犠牲にしてライブ参戦をした、たかぞうこと孝博です。

さて、最近思うことがある。それがこの記事のタイトルである「プロ野球と歌手活動に共通すること」だ。



まず、プロ野球は練習と試合がある。練習には一部分をネットで仕切られたシートノックがあり、打者はそれで打撃練習をする。
そこで投手は投げる訳だが、シートノックだけで投げる投手の場合は、ある程度打者が打ちやすい球を投げるらしい。

でも、実際の試合ではシートノックでは投じてこない球種の球も投手は投げてくるので、そこで苦戦する打者が出てくる。
投手だって、練習で確信をもって投げた球で打たれて苦戦することもある。

なので、また練習を重ね弱点を克服し鍛え上げて試合で結果を出し、どんどん上へと上がっていく。



歌手活動だって、ある意味同じことが言えると私は思う。


配信系でいくら歌っても、そこには人は画面を通じて観ているだけで目の前には居ないから、基本称賛系のコメント(反応)しか来ない。

でも、実際の人前でのライブは特に路上ライブだと「上手くないな」や「下手くそ!」というコメントが来ることがある。
なので、配信で手応えを感じても実際に人はで歌うとボロボロな結果になることが多々発生しがちだ。


つまり、配信(画面を通じて)歌うことを重ねるより、実際に人前で歌ってリアルな評価を貰いその結果を踏まえて良くない所を見つけて改善し、
その積み重ねで上手くなって人々の信頼を得ていく方が、メジャーへ繋がる道筋になる。又は、日本武道館等での大きい箱での単独ライブ開催に繋がると思う。


是非、配信だけで引きこもって音楽活動をしている特に若いソロシンガー(志望も含む)の皆さん、
配信だけじゃなくてアカペラでも良いから路上ライブをしに外へ飛び出してみましょうよ!

そんな勇気のある方々の路上ライブを観に行けるだけ私は観に行きたいですし、全国の多くの見る専の方もそれを待っているはずです。


夏に向けて暖かくなるので、是非皆さんの挑戦を待ってますよっ。


では、仕事が早速再開されるたかぞうこと孝博でした。
皆さんおはようございます、たかぞうこと孝博です。


今日こそ、プロ野球巨人の開幕からの連勝が止まってほしいですっ!!!


まず、例えベイスターズが先制されても「逆転出来ないほどの反撃」をして"終盤に"同点に追い付いて貰って、
そこから延長サヨナラ勝ちが良いパターンですよね。

でも、もし先制したとしても「崖っぷちかつ綱渡り」的な継投リレーで抑えてなんとか勝ってほしいです。


では、今日もiolite路上ライブに参戦をするたかぞうこと孝博でした。