皆さん、こんばんは。今日は、サッカーACL生中継リアルタイム視聴を犠牲にしてライブ参戦をした、たかぞうこと孝博です。
さて、最近思うことがある。それがこの記事のタイトルである「プロ野球と歌手活動に共通すること」だ。
まず、プロ野球は練習と試合がある。練習には一部分をネットで仕切られたシートノックがあり、打者はそれで打撃練習をする。
そこで投手は投げる訳だが、シートノックだけで投げる投手の場合は、ある程度打者が打ちやすい球を投げるらしい。
でも、実際の試合ではシートノックでは投じてこない球種の球も投手は投げてくるので、そこで苦戦する打者が出てくる。
投手だって、練習で確信をもって投げた球で打たれて苦戦することもある。
なので、また練習を重ね弱点を克服し鍛え上げて試合で結果を出し、どんどん上へと上がっていく。
歌手活動だって、ある意味同じことが言えると私は思う。
配信系でいくら歌っても、そこには人は画面を通じて観ているだけで目の前には居ないから、基本称賛系のコメント(反応)しか来ない。
でも、実際の人前でのライブは特に路上ライブだと「上手くないな」や「下手くそ!」というコメントが来ることがある。
なので、配信で手応えを感じても実際に人はで歌うとボロボロな結果になることが多々発生しがちだ。
つまり、配信(画面を通じて)歌うことを重ねるより、実際に人前で歌ってリアルな評価を貰いその結果を踏まえて良くない所を見つけて改善し、
その積み重ねで上手くなって人々の信頼を得ていく方が、メジャーへ繋がる道筋になる。又は、日本武道館等での大きい箱での単独ライブ開催に繋がると思う。
是非、配信だけで引きこもって音楽活動をしている特に若いソロシンガー(志望も含む)の皆さん、
配信だけじゃなくてアカペラでも良いから路上ライブをしに外へ飛び出してみましょうよ!
そんな勇気のある方々の路上ライブを観に行けるだけ私は観に行きたいですし、全国の多くの見る専の方もそれを待っているはずです。
夏に向けて暖かくなるので、是非皆さんの挑戦を待ってますよっ。
では、仕事が早速再開されるたかぞうこと孝博でした。
さて、最近思うことがある。それがこの記事のタイトルである「プロ野球と歌手活動に共通すること」だ。
まず、プロ野球は練習と試合がある。練習には一部分をネットで仕切られたシートノックがあり、打者はそれで打撃練習をする。
そこで投手は投げる訳だが、シートノックだけで投げる投手の場合は、ある程度打者が打ちやすい球を投げるらしい。
でも、実際の試合ではシートノックでは投じてこない球種の球も投手は投げてくるので、そこで苦戦する打者が出てくる。
投手だって、練習で確信をもって投げた球で打たれて苦戦することもある。
なので、また練習を重ね弱点を克服し鍛え上げて試合で結果を出し、どんどん上へと上がっていく。
歌手活動だって、ある意味同じことが言えると私は思う。
配信系でいくら歌っても、そこには人は画面を通じて観ているだけで目の前には居ないから、基本称賛系のコメント(反応)しか来ない。
でも、実際の人前でのライブは特に路上ライブだと「上手くないな」や「下手くそ!」というコメントが来ることがある。
なので、配信で手応えを感じても実際に人はで歌うとボロボロな結果になることが多々発生しがちだ。
つまり、配信(画面を通じて)歌うことを重ねるより、実際に人前で歌ってリアルな評価を貰いその結果を踏まえて良くない所を見つけて改善し、
その積み重ねで上手くなって人々の信頼を得ていく方が、メジャーへ繋がる道筋になる。又は、日本武道館等での大きい箱での単独ライブ開催に繋がると思う。
是非、配信だけで引きこもって音楽活動をしている特に若いソロシンガー(志望も含む)の皆さん、
配信だけじゃなくてアカペラでも良いから路上ライブをしに外へ飛び出してみましょうよ!
そんな勇気のある方々の路上ライブを観に行けるだけ私は観に行きたいですし、全国の多くの見る専の方もそれを待っているはずです。
夏に向けて暖かくなるので、是非皆さんの挑戦を待ってますよっ。
では、仕事が早速再開されるたかぞうこと孝博でした。