まずは警察でしょう。盗んだ鎌は鉄くずとして売るんでしょうか。無人より有人のほうが金目の物があると思われ襲われたら大変です。山小屋泊はくれぐれもお気を付けて~!
車が止まっていれば大丈夫なのかもしれませんが、気を付けていただきたいと思います。
山中で、めったに部落民以外は通らないし、昼間でも居ないところです
あっ、イノシシ・猿・野鳥は昼夜を分かたず徘徊してます
どだい、村人の喫茶店モーニング会話が、真っ先にイノシシ一家のことですから
ちゃんと、名前まで付けてます
太郎、花子、一郎ですけれど
今の季節ですと、竹の子生え具合も
岐阜市内でまさかこんな場所がちゅう意外性あります
で、以前から村の共同保管小屋にあった鎌や作業具がなくなってました 信頼できる班長に相談したら、だいたいの目星はついているとの返事です
ご多分にもれず、ここも徘徊老人でボケ始まっている人が孤独に暮らしてますね
鍵を開けたら、せめて閉めていってほしいです
山から駐在までは、1キロ以上はなれた街にあります
たしかに寝ているとき、侵入されたら怖いですね
青年時代、電車でホモにおしりをナデナデ触られた以来のおかしな体験してます
アドバイス有難うございます
家族では、なかったです
全くの不審者でした まあ、戸締り対策を二重にしときます
玄関引き戸の鍵は、簡単に開けれるようです
知恵のついた猿がいるもんです
犬が防犯には、いいのですが