もうすぐ、年末なのに人間関係でストレスMAXです。




思い出すと、動悸が。

これはかなりマズイと思い、過去のトラウマから自己防衛に走りました。


過去のトラウマは「いじめ」です。

私の行動が気に食わなかった1人のリーダー的人間が、クラス全員に無視をしようと提案し、無視されました。グループを組んで食べる給食は1人で食べる。机の上はボンドで固められて、引き出しの中は紙屑でいっぱいになっていました。


記憶に新しい、ドラマ「よいこと、わるいこと」


ドラマは必死にいじめはいけないと訴え、大人はいじめはいけないと子どもに教えているのに、誰かと結束して、特定の人を攻撃して、ハブるようなことをする。


そういう大人は、結局、いじめ根本が悪いと思っていなくて、いじめをした我が子という傷がつくのが嫌なだけなんだろうなと思います。


私は今回、攻撃やハブるに近いことをされたので、自己防衛機能が発動しました。


もう関わらないにプラスした決意。


これまで、それを見抜けず距離を取れなかった自分がバカに思えます。


ドラマでは過去を猛省する主人公でしたが、そういう奴の本質は変わらない。


子どもは鏡。

私の子どもたちはそう育たなくてよかったとつくづく思います。


過去のトラウマに助けられた。


これで、穏やかな年末が過ごせます。



追伸

(いないと思うけど、もしこの出来事に関わってる人がこのblogをみていたら)


私は2度とあなたと関わらないので、話しかけないでください。

繕った上部だけの関係も不要です。