ガーベラの花に地下鉄の待合室で少しドキドキ、何となく リップの色も気になりながら約束の時間を心待ちにしているの最初は ピンとこない2度めも まあまあだけど…出会いは 夏の終わり日焼けした肌も夏のなごりに見える頃会う度に素直になれる自分がいた話す度にあなたの笑顔にひかれてた生まれて初めて 自分から好きになったの心が 大きく揺さぶられたようガーベラの花のように真っ直ぐに凛とした 気持ちあなたに 届きますように