夏のにおいひまわりの花畑君の声を聞き少しかがんでかくれてみたらむせかえる 夏のにおい初めての気持ちに戸惑い思わず 隠れたらひまわりの花まぶしくて17の夏は 永遠昨日も 明日も要りはしないいまだけを生きていた君だけを 見つめていた