イーフォーイーの特徴その1
お知らせ:10/12(月)より無料体験レッスンを受け付けます。
今日は、イーフォーイーの特徴その1をお話します。
講師のレベルの高さ
すべでの英語講師の経験年数は、最低でも3年以上で採用しています。
現在講師登録数は、約30名。その内、最長は11年です。
特に、高学歴者がたくさんいます。
大学院で修士を取得していたり、英語教育の専門学位を取得していたり、教員免許を持っている講師も多数います。
つまり、英語のプロを採用していますので、オンラインでも、教室に負けない、それ以上のクオリティを保証できます。
クオリティの高い講師を探していたら、イーフィーイーへ是非お越しください。
<不安解消その1>
フィリピン人の講師で不安のある方がいらっしゃるかもしれませんが、講師陣は厳選していますので、紹介ビデオをご覧いただければ、発音の良さもお分かりになると思います。
イーフォーイーでは、発音の悪い方は、どんなに経験があっても採用しておりません。
一般のフィリピン人は、独自のアクセントがありますが、英語の講師をするには、今まで相当のアメリカアクセントのトレーニングをしてきています。
また、高学歴な人ほど、発音もよいです。
<不安解消その2>
フィリピン人講師は欧米人にはない、よい点があります。それは、
忍耐力があり、ホフピタリティがよいということです。
教えるという仕事は、簡単ではありません。生徒のレベルに合わせて、同じ目線で対応することが大事です。欧米人講師に見られるのは、もともと母国語ですから、”なぜ、こんな簡単なことが分からないの?”という考えが見受けられます。そして、できなければ、思い切り、表情にもでてきます。これは欧米文化だから仕方ないと思われる方もいるかも知れませんが、受講料をもらっているサービス業ですから、怒ってしまうような態度はどうかと思います。
それに引き換え、フィリピン人は、何度失敗しても、笑顔でいてくれます。できるまで、待ってくれます。
そして、褒めてくれます。褒められると伸びる方には、最適です。(笑)
<不安解消その3>
フィリピンは英語教育が産業になっています。
アメリカに留学すると最初に語学スクールに行きます。先生は、結構フィリピン人の方が多いのです。
フィリピンでは、大学で教育を専門とする学部が多くあります。そして、英語の教師になる勉強をする人も多く、国内で経験をつんで、世界中に英語の教師として働いている人が数多くいます。
また、韓国の英語学校では電話英語が主流でフィリピンの先生が教えています。
このようにフィリピンは、公用語が英語で、小学校から授業は英語で受けています。もちろん、大学の講義も英語です。
イーフォーイーのポリシーは、質の良いサービスを提供することです。料金以上のメリットを提供することがお客様に満足して頂くことと考えています。
それでは、次回「イーフォーイーの特徴その2」をお楽しみに。
今日は、イーフォーイーの特徴その1をお話します。
講師のレベルの高さ
すべでの英語講師の経験年数は、最低でも3年以上で採用しています。
現在講師登録数は、約30名。その内、最長は11年です。
特に、高学歴者がたくさんいます。
大学院で修士を取得していたり、英語教育の専門学位を取得していたり、教員免許を持っている講師も多数います。
つまり、英語のプロを採用していますので、オンラインでも、教室に負けない、それ以上のクオリティを保証できます。
クオリティの高い講師を探していたら、イーフィーイーへ是非お越しください。
<不安解消その1>
フィリピン人の講師で不安のある方がいらっしゃるかもしれませんが、講師陣は厳選していますので、紹介ビデオをご覧いただければ、発音の良さもお分かりになると思います。
イーフォーイーでは、発音の悪い方は、どんなに経験があっても採用しておりません。
一般のフィリピン人は、独自のアクセントがありますが、英語の講師をするには、今まで相当のアメリカアクセントのトレーニングをしてきています。
また、高学歴な人ほど、発音もよいです。
<不安解消その2>
フィリピン人講師は欧米人にはない、よい点があります。それは、
忍耐力があり、ホフピタリティがよいということです。
教えるという仕事は、簡単ではありません。生徒のレベルに合わせて、同じ目線で対応することが大事です。欧米人講師に見られるのは、もともと母国語ですから、”なぜ、こんな簡単なことが分からないの?”という考えが見受けられます。そして、できなければ、思い切り、表情にもでてきます。これは欧米文化だから仕方ないと思われる方もいるかも知れませんが、受講料をもらっているサービス業ですから、怒ってしまうような態度はどうかと思います。
それに引き換え、フィリピン人は、何度失敗しても、笑顔でいてくれます。できるまで、待ってくれます。
そして、褒めてくれます。褒められると伸びる方には、最適です。(笑)
<不安解消その3>
フィリピンは英語教育が産業になっています。
アメリカに留学すると最初に語学スクールに行きます。先生は、結構フィリピン人の方が多いのです。
フィリピンでは、大学で教育を専門とする学部が多くあります。そして、英語の教師になる勉強をする人も多く、国内で経験をつんで、世界中に英語の教師として働いている人が数多くいます。
また、韓国の英語学校では電話英語が主流でフィリピンの先生が教えています。
このようにフィリピンは、公用語が英語で、小学校から授業は英語で受けています。もちろん、大学の講義も英語です。
イーフォーイーのポリシーは、質の良いサービスを提供することです。料金以上のメリットを提供することがお客様に満足して頂くことと考えています。
それでは、次回「イーフォーイーの特徴その2」をお楽しみに。