かくゆう わたくし…
実は…
数年前まで
天皇陛下様 天皇家様に
お恥ずかしながら全く興味なくでした。
大好き

小林正観さん
心に響いた珠玉のことば
を読むまでは……
この本を読み
なぁんてぇ 天皇陛下様は素晴らしいかたなのだろぅかぁ

と衝撃を受けました。
それ以来 日本國の象徴であり神様
と想っています。
【他の方々からのお話も含め】
この著書
のなかに
一月一日、
早く起きた、
天皇は
東西南北、四方の空に向かってこう言うというのです。
【もし今年、
日本に災いが降ってくるのであれば、
まず
私の体を通してからにしてください】
~~~
病気や事故、不運や災難
というものを
逃れたい。
自分だけはそういうものに
見舞われたくない
と思うのが普通です。
病気は治ったほうがいい。
治すべきものだとすべての人が信じこみ、私も信じ込まされていました。
しかし、
周りの皆さんがそれを
浴びるぐらいなら、
私の体に集めてください。
と神に向かって、
宇宙に向かって
お祈りをする方がいるのです。
【天皇陛下様のことです】
~~
ありとあらゆる
病気や障害というものが、
決して決して
忌むべきものではない。
嫌うべきものでもない。
もしかすると
それは
誰かが誰かの肩代わりを
しているのではないかと思うようになった結果
~~~
いけないことと捉えるよりも、
実はそのおかげで
周りが救われているのかもしれないと思ったら
病気や事故の捉え方も全く違うものになってきます。
人間の素晴らしさ、
人間の魂の崇高さ、
というものに
心からの敬意を表します。
私も含め、日本人でありながら
本当の日本、
本来の日本國であり
大和の心を知らない人が多いように
想います。
目覚めよ
大和魂
日本の心

ありがとうございます。合掌
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