東京大学大学院医学系研究科
救急医学分野教授の矢作直樹先生

本の中には
魂 氣 等の事も

時代が変わってきていますね

自分自身のセルフケア

をするように
なってから…
1番最初に感じたこと
身体はかりものなんだぁ
とフト思った事がありました。
本の中にも…
私たちの身体は
(天にお借りしている)ものです。
だからこそ大事に使わねばなりません。
とあります。
健康は当たり前ではない。
元氣な時は
全く思っていなかった…
体調を崩して
実感しました

普通に歩ける
音が聞ける
身体が動く
当たり前ではないのです

まさに
病は呼びかけ
身体は素直なので
メッセージ

ですね

今日も
心の声

身体の声を
聴きましょう

ありがとうございます

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