vol.66 【企業の表面と中身】
就職活動の落とし穴のひとつに会社の商品のイメージがあります。
企業が商品をPRする際には、予算をかけてブランドや商品のイメージを構築しています。
おそらく、会社を受けていても「この会社知っている!」というのがあるはず。
実は「商品、会社名を知っている」というのが就職活動ではマイナスになることもあります。
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選考を受ける側からすると、会社の商品を知っていると親しみが持ちやすいです。
また、商品の特徴やPRの仕方から会社のイメージも想像しやすかったりします。
ところが、採用する側はそうは思っていません。
「商品を知っている」と「企業を知っている」というのは全く違うからです。
身もふたもないですが、商品はお客様向けの笑顔。
普段は外に出ない顔があります。
商品のイメージと企業の雰囲気がイコールということではありません。
入社してからギャップに苦しむことにもなってしまいます。
どうしても下手に知っているだけに「イメージ」というのが固まってます。
大切なのは、『商品』は知っているが、
『企業』のことは何も知らない、と割り切ること。
余談ですが、商品のイメージに振り回されずに、
企業の実態を見ている人は採用側の評価も高いですよ。
■おまけ
みなさん、連休はいかがお過ごしでしたか?
私は近くに出来た大型ショッピングモールに行っていました。
あまりに広くて、まだ全部まわりきれていません。
いつも、励ましの言葉やメールありがとうございます。
今日も最後まで読んでくれてありがとう。
みなさんの就職活動を応援しています。
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