CGY 1-4 COL
スタツニーが2ゴール、ヴォルスキとヘイドゥクも3ポイントの活躍で快勝。
1ピリでブルネットのゴールをアシストしたR・スミスは、キャリア通算300アシストを記録。
これで対カルガリーは昨季から数えて7連勝。
セオドアも23セーブ1失点で3連勝と、ついに復調か?なんて期待しています。
この3試合は93セーブ5失点、セーブ率.946という成績。
にも関わらず、Q太郎コーチはブダイと1試合ごとの先発ローテーションを続けるらしい。
信頼回復までもう少しといったところか。
ポール・スタツニー
「1点リードから追加点を奪えたし、プレッシャーをかけ続けられたね。でも2-2になってもおかしくなかった。キプラソフはリーグのベストゴーリーの一人だし、いいプレイをしていたんだ。何度かすごいセーブをしてたけど、彼を攻め続けて、最終的にはリバウンドから2点挙げることができたよ。」
ジョゼ・セオドア
「すごく良い気分だよ。勝てたし、チームも大きなポイントを獲得できたしね。敗戦から立ち直って、みんな60分間ホントによく戦ったんだ。」
さてさて、カリャラカップでの復活が期待されてるフォースバーグさん。
練習で右足首を再び負傷して、代表を辞退したそうな。
年内に復帰できるかなぁ。。。
一方、フォッパ獲得に向けて精力的に動いてたとされるオタワは、
スペッツァとの年平均700万ドル契約締結によりフォッパ獲得レースから後退した模様。
普通に考えればスペッツァを取る方がいいしね。何てったってヘルシーだから。
俺がフォッパに拘るのはコロラドファンだから。
コロラドにとって彼は、やっぱりロワ様やサキックと並んで特別な存在なんだな。
ともあれ、これで獲得候補はコロラド、フィリー、デトロイトに絞られた。
実質、コロラドとフィリーのどっちか(まぁコロラドで決まり 笑)だと思うけど。
ピッツはクリーズ問題(というかフルーリー問題)の解決策として、
ダラスのマーティ・ターコに目をつけたらしい。
今のところピッツは控えのサブランの方が結果出してますなぁ。
クロズビーのスティックが当たって目を負傷したNYIゴーリーのディピエトロは、
NYRとのリンゴ大戦で復帰するかもしれないとのウワサ。
直前まで様子を見るそうですが。
エドモントンとコロンバスがトレードの話し合いをしているらしい。
パックムービングDが欲しいエドモントンは、ラフィ・トーレスを差し出すとか。