Avsの新ジャージがご到着。

ちょちょいと画像を載っけていきます。


old and new jerseys
ライルズ(左から2番目)が着てるのがリーボック社製の新ジャージ“エッジ”。

後ろの3人が着てるのは歴代ジャージ。

Q太郎コーチも現役時代のを引っ張り出してきました(笑



home jersey  away jersey
左がホーム用で、右がアウェイ用。


サイドにもラインやカラーが入るようになって、

ジャージ下部や肩の辺りのデザインがシンプルになってます。

色はちょっと明るくなったのかな?

そんなに嫌いってワケじゃないけど、どっちかと言えば前の方が好きだなー。

肩の辺りのデザインとかは特にそう。

あとバーティカル・ストライプって言うか、あのラインはちょっと微妙。

根が単純なので、見慣れれば大好きになるかもしれませんが(笑


ホッケージャージと言えばブカブカが相場でしたけど、

“エッジ”ジャージは逆にスッキリとしたラインを見せることで、

全く新しい次世代のスタンダードを提案(ファッションブランド風に言ってみた)。

従来のものよりも軽く、速乾性、身体の保護面で優れているとか。

昨季のオールスター戦で採用された時は、まずまずの評判でしたね。



そのAvsはコーディ・バーキ、レイモンド・マシアス、ウェス・オニールの3選手を、

マイナーのAHLレイク・エリーへ送った模様。



Predsはジェイソン・アーノットが新キャプテンに就任です。



塀の中で罪を償っているLeafsのマーク・ベルに対し、

リーグは15試合の出場停止処分が下されました。

風潮的には長くなりそうだと思ってたけど、意外に短かった。



ベテランゴーリーのロバート・エシェは現在Pensで就職活動中。

42歳のハシェクが前戦で戦ってるのに、年下の俺(39歳)だって負けてられん!

と意気込んでる様子………かどうかはわかりません(笑

ソース→Pittsburgh Post-Gazette



Thrashersとマリアン・ホッサは契約延長について話し合っているとか。

期間は4年で、2800万ドルから3000万ドルの間になるのでは?とのウワサ。

まーたロックアウトとかならなきゃいいんだけど。。。

ソース→Atlanta Journal-Constitution



アナハイム:スコット・ニーダマイヤーに出場停止処分。


カルガリー:マイク・マディルをキャンプに招聘。


シカゴ:ライアン・ストークスをキャンプに招聘。


エドモントン:リック・ベリー、ベン・サイモン、

        ヴィタリー・カラムノフをキャンプに招聘。


フロリダ:マイク・デュコをキャンプに招聘。


ニューヨーク(Isles):マーク・キャボシー、ゴーディ・ドワイヤーをキャンプに招聘。


ピッツバーグ:アダム・ホールをキャンプに招聘。


セントルイス:ブライアン・ミラー、アーロン・マッケンジー、

         ニール・コマドスキをキャンプに招聘。


トロント:マーク・ベルに15試合の出場停止処分。