特に変わりなく日々を過ごしてます。
食欲も衰えず、
食べる食べる。
まぁ、前回に比べると、
その分、歩いてるのでいいかなー。
さて、タイトルですが。
息子の治療は、
ハイリスクに分類されているため、
同じALLであっても、
投薬内容や回数が他の子と
異なることが多いです。
比べることでもないし、
悲観しても仕方ないこと。
と思ってはいるのですが、
何やら大きく異なることもあるようで。
あ、いい意味でです。
人から聞いた話なので、
詳細は伏せますが、
どうやら治療スケジュールが
短くなったりとか。
子供にとっても、
家族にとっても、
嬉しいことですね。
「小児白血病は、
ここ10~20年で非常に治療が
進んでます。」
そう説明があったことを思い出し、
あぁ、今もなお進歩しているのだと
感じました。
息子の治療も、
今後の医学の発展に役立つなら、
それは嬉しいと思います。
というより、
再発したら、、、
と思うと、少しでも発展してほしい。
今の治療に不満なわけではない。
治らない病気だってある。
わかってる。
それでも、希望を持ちたい。